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コンクリートの長寿命化コンテンツ
リアクトライズ&カルサプリ、及びリアクトライズのスケーリング試験の実施より、スケーリング試験結果を追加したK572試験成績書に更新をいたしました。
更新したK572試験成績書
詳しくは営業担当者にお問い合わせをください。
この度、リアクトライズ&カルサプリ、及びリアクトライズについて、スケーリング試験を実施いたしましたので、K572試験結果に追加し更新します。
-20℃⇔+20℃の凍結融解を60サイクル繰り返す試験で、スケーリングに対する質量損失比を求めました。その結果は、リアクトライズ&カルサプリ併用では63.4%、リアクトライズ単独では68.7%となり、凍結融解に対する抑制効果を確認しました。